【逆さHERO】HERO123!復活の大鬼畜31!これは良い!撮れ高抜群のパンティ透けはおめこの割れ
- 金額(税込):
- 5,180円(税込)
- 販売会員:
- 逆さHERO
- カテゴリー:
- OL・働く女性・お姉さん
- 商品名:
- 【逆さHERO】HERO123!復活の大鬼畜31!これは良い!撮れ高抜群のパンティ透けはおめこの割れ
- 商品ID:
- dxXPgjo7bVKl6RLLBW0
- 販売開始日:
- 2026年08月31日
- 補足情報:
- 合計評価数:
- 2
- 総閲覧数:
- 1,360
商品説明
※逆さHeroの作品はハニーズポット、及び盗撮Hero.jpでしか販売しておりません。他サイトは違法な販売です※
※違法なサイトで購入されてもサポートは受けられませんのでご注意ください※
【印象】
身長:普通
体型:普通
明るくて愛嬌抜群
笑った顔めちゃ可愛い
一生一緒にいてくれや
恋愛したい
清純なかわいさ
目がクリクリ
【現場レポート】
ここは過去に一度大やらかしたした場所です。
リューアルしたしほとぼりも冷めた頃かなと思い、それでも大やらかしたした階には上がらないようにしなが
ら、ぐるぐる探検していました。
中位層に差し掛かった時、ふとめにつく店員さん見つけ。
ジーパンを履いているけど、いらっしゃいませ〜してくれてる目につくかわいい店員さん発見です。
その横くらいにお店に、そこそこ可愛いかなぁ撮ってみるかって子感じの子がいたのでカメラONにしていたので
いらっしゃいませ撮れてます。
とりあえず、僕のタイプの方に切り替え(* ´∀`)笑
お店の雰囲気的には広めで、他の店員も忙しい感じ。
遠目から店員の数とかその辺も確認しつつ。
まぁアパレルって平日は大体2人体制なんですけどね。
稀に狭い店舗に店員が4人とかいて、わけわかんなかったりするんですが交代の時なのかな。
そのままマネキンが着てる服を見たりするふりして、ワンピースのスカートめくってみたりして茶目っ気(* ´∀`)
笑
マネキンってパンツ履いてないじゃないですか。
あれツルツルおまんこみたいで触ったら興奮するんです(* ´∀`)
通路側だしここでは触れませんでしたけど
少し様子見しながら「すみません」とかわいい店員さんに声掛けると、よき笑顔で相手してくれました。
聞いた服はフリーサイズのみらしいんですが、マネキンはなぜパンツを履いてないのかは教えてくれませんでした
ぇもじ
性格を知るためにも少し会話をしてさらに様子をうかがいます。
ジーパンもジーパンでいいんですよね。
パンティラインは透けにくくて判断はしづらいものの、ぷりぷりだったりして。
ちなみにこの店員さんはぷりぷりです
僕の聞いた服は他の色もあるらしく、手に取って見せてくれます。
「キラキラ~!笑」って言ってくれたところもめちゃくちゃ可愛いてす
この時点で性格は把握。
多分僕にも優しいです(* ´∀`)
普通に接客してくれているので、やらかしのことも知らない雰囲気。
しかしながら着替えてもらえないと、ただかわいい店員さんと会話しただけになってしまいますし
僕は会話以上のものがほしい。
ですので一旦「ちょっと中、見ていいです?」と店内に侵入。
"店頭の服を見て、気になったから他の服も見てみたくなった客のフリ"は完璧なはず。
カメラがちゃんとONになってることを確認して、心の準備ができた所で再び声かけ。
この頃色盲って設定が流行ってたというかハマってたというか、倫理観は抜きにして
この設定だお近寄りやすいんですよ。
「目が悪くてさっきの色と一緒ですか?」と優しくせざるを得ない設定で質問していきます。
これだと「見ればわかるだろ?」みたいな対応はされないので(* ´∀`)
そして予想通り親切にしてくれました。
引き続き「これは白ですよね?」とか聞いたりしながら
「プレゼントあげようかなと思ってて、でも1人で来たら色分からなくて~」と言うと好反応。
そのままサイズとか色味を聞いていきます。
SとMの差とかゴムが入っているから安心とか細かく教えてくれてはいるんですけど、僕は貴方に着てほしいので
「着てみた感じとか着ないと難しいですよね~」と軽くジャブ打ちます。
「お姉さんとかでMとかです?Sですか?細いから」と褒めつつも聞いたり
「合わせたらどんな感じなんでしょうか?か」とお姉さんの身体に合わせたらどんなんですか?
と革新に迫っていきます。
少しずつ、少しずつ。
「遠くから見ていいです?」と許可をもらって前進を拝ませていただきながら、ねっとり凝視。
「余裕ある感じです?」とか着ないと答えづらいところをじわじわと聞いたり。
「どうしようかな~」と分かりやすく悩んでるふりしてると「皆さん結構悩まれるんですよ〜」と合いの手。
着替えさせたい欲と店員さんも服が着たい欲が勝手にシンクロしてきてる気がします(* ´∀`)
ここでクロージング。
散々ジャブを打ってきたので、「イメージって難しいですね」と。
そしてここでストレート。
「相談なんですけどね、お姉さん着てみせてもらったりとか無理ですか?」
伝えると「ちょっと白の服が、ファンデーションとか化粧品がついたら売れなくなっちゃうので試着がダメって
いう形になってて~」と初めてのパターンで断られます。
でもここで引き下がらずごり押し。
「買えばいい?」と聞くと「必ずご購入いただけるなら~」と言ってくれたので
間髪入れず「じゃあ、これ買います」と必ず購入すマン宣言。
「買えばきて着てくれるんですか?」半ば強引気味にと伝えると了承もらえました(* ´∀`)
「少々お待ちください」と何されるか知らずに屈託のない笑顔でお着換えに行ってくれました(* ´∀`)
試着室はレジからギリギリ見えない位置でして、他の店員が接客中だったのでそのまま試着室前の椅子へGO。
「考える人」のふりをして試着室にカメラを差し込み。
ダビデ像の考える人って差し込むタイミングを考えていたのかもしれません(* ´∀`)
笑
差し込んだ時には上のTシャツはもう脱いでるところみたいでしたが、ジーパンを脱ぐところは映ってて
タイミングは良かった模様。
早めに移動してよかったです。
そして待望のPですが、店員さんの雰囲気と合ってるう後ろがレースの白の生P
着替え終わったあとはカメラを引き抜いて、"考える人が閃いた人"みたいに急いで元の位置に戻って服を見てるふ
り。
もし時間をとめる能力があるなら、僕はここで使います(* ´∀`)
で、待っててもなぜか遅いのでスマホでちゃんと撮れてるか、再びONを確認してると
後ろから「すみません、お待たせしました~」と声かけられ、足音しなかったものだから少々ガチ焦り。
映像を見る限り、冷静さを装いながら装えてなかったぽいですが、「いかがでしょうか~」とかわいく見せてくれ
ます。
ってかめっちゃ可愛い。
時間が遅かったのも特に問題が起きたからではなかったようで
「ベルトとかでこれ締めれるんでウエスト~」と何も知らず服の説明してくれます。
着替えてもらった服のことはさておいて、「他にもほしい商品があるんですけど~」と、このまま接客してもらえ
るように誘導。
そのまま店員さんの目を見ながら、下に目がいかないよう質問攻めして隙あらば下カメラをそっと添え。
そのままお洋服のアドバイスをもらいながら合う合わないの、両者は一緒にコーデを考えてるように見えるもの
の
片方は違うことをしてます(* ´∀`)
ここからはいかに足を自然と開いてもらえるかに集中していきます。
色あってます?と色の判断がつかない設定を最大限に使いつつ、全身撮り。
パールがついていることをわかってなかったふりして、至近距離へ近づき顔アップ撮り。
ついでに逆さカメラもアップ撮り。
足に当たらないように、感覚的に気を付けながら。
ただこのままでは足は開かないので、棚に服を横並びでかけてもらうように。
会話を引き延ばしたり、次の手を考えるために「写真撮ったりしてもいいですか」と時間かけます。
このあとは早速靴に以降。
靴を探しに準備しに行ってくれまして、その勢いでスカート、靴を準備してスタート。
ついでに靴取ってくれる時に下からちょっとだけ差し込み。
このまま服合わせしてくれるんですが、左に立たれてしまったのでそれは困るいかんざき。
ってことで「僕病気なんですけど、左立たれたらぞわぞわする」という左恐怖症を出します。
ちなみに本当にそういう病気みたいなのあるのかと調べてみたんですが
「本能的に心臓側を守ろうとしたり、相手の利き手が自分に向くことで無意識の警戒心を抱いたりするためで
す。」って出てきました。
ほんとかな(* ´∀`)笑
「僕は他の色だったら?」とか「こっちだったら?」とかプロのコーデ屋さんみたいに誘導していきます。
この後また左に立たれるんですが、僕が左側苦手なのをすぐ思い出してくれて、「すいません左ダメでしたよね」
みたいな感じで僕のカメラの射程圏内に入ってくれます笑
靴のサイズを聞いたら僕がしゃがまずともしゃがんでくれたので、M字ヲお願い。
スカートを畳まずにそのまま座り込んでくれたので、おいそれとカメラを水平に添え。
ちなみに最近はどの店も客を囲い込みしたいのか、お店のアプリ登録を勧められるんですが、名前なんて登録で
きるわけもなく。
ノルマなのか結構グイグイ勧められますが、頑なにお断り(* ´∀`)
そのあと「靴、持ってきてるんで出していいです?」と伝え、「あいますかね?」と自然に続けていきます。
どんどんいい感じにこれ見たいあれ見たいあーだこーだ言って合わせていってもらいます。
時間が進むに連れ、いい感じに仲良くなれてきた感じがしまして、服合わせてとかって言った時にやりづらい感
じだったのか
少し長い間後ろ向いてくれます。
その隙に後ろからカメラを差し込んで静止。
終わり際に「これもらっていいですか?」と伝えると、「かしこまりました」と言ってくれましたが、やっと終わ
るって感じの心の声が聞こえた気がしました
この服の年齢層をいつも通り聞いていくと、「大体20代前半か後半くらい」と教えてくれて、「着れるかな~」と
演技した後、「お姉さんはいくつ位?」と尋ねると、23歳とのことと。
男性物と女性物のサイズの差聞いて、僕が着れるわけないんですが、服合わせしてもらいます その隙にそっと下
心のカメラ添え。
最後は「ありがとうございました」とめっちゃ笑顔で深いお辞儀してくれまして、非常に感心できる良いお見送
りでフィニッシュです〆
P.S ほんとに愛嬌よくて顔カメラ長めに編集しました。僕の好みもありますが(* ´∀`)笑
※本文記載の内容は全てでたらめの妄想であり、全てフィクションです※
※突撃はやめてください※
【年齢】
23
【撮れ高】
顔、声、フロント撮り、後ろ逆さ撮り、M字、試着室
【パンティの色】
白
再生時間:13分53秒
動画サイズ:FHD 1920×1080
※本作品は演出によるフィクションです。
実際の盗撮行為・無断撮影による映像ではありません(* ´∀`)
※違法なサイトで購入されてもサポートは受けられませんのでご注意ください※
【印象】
身長:普通
体型:普通
明るくて愛嬌抜群
笑った顔めちゃ可愛い
一生一緒にいてくれや
恋愛したい
清純なかわいさ
目がクリクリ
【現場レポート】
ここは過去に一度大やらかしたした場所です。
リューアルしたしほとぼりも冷めた頃かなと思い、それでも大やらかしたした階には上がらないようにしなが
ら、ぐるぐる探検していました。
中位層に差し掛かった時、ふとめにつく店員さん見つけ。
ジーパンを履いているけど、いらっしゃいませ〜してくれてる目につくかわいい店員さん発見です。
その横くらいにお店に、そこそこ可愛いかなぁ撮ってみるかって子感じの子がいたのでカメラONにしていたので
いらっしゃいませ撮れてます。
とりあえず、僕のタイプの方に切り替え(* ´∀`)笑
お店の雰囲気的には広めで、他の店員も忙しい感じ。
遠目から店員の数とかその辺も確認しつつ。
まぁアパレルって平日は大体2人体制なんですけどね。
稀に狭い店舗に店員が4人とかいて、わけわかんなかったりするんですが交代の時なのかな。
そのままマネキンが着てる服を見たりするふりして、ワンピースのスカートめくってみたりして茶目っ気(* ´∀`)
笑
マネキンってパンツ履いてないじゃないですか。
あれツルツルおまんこみたいで触ったら興奮するんです(* ´∀`)
通路側だしここでは触れませんでしたけど
少し様子見しながら「すみません」とかわいい店員さんに声掛けると、よき笑顔で相手してくれました。
聞いた服はフリーサイズのみらしいんですが、マネキンはなぜパンツを履いてないのかは教えてくれませんでした
ぇもじ
性格を知るためにも少し会話をしてさらに様子をうかがいます。
ジーパンもジーパンでいいんですよね。
パンティラインは透けにくくて判断はしづらいものの、ぷりぷりだったりして。
ちなみにこの店員さんはぷりぷりです
僕の聞いた服は他の色もあるらしく、手に取って見せてくれます。
「キラキラ~!笑」って言ってくれたところもめちゃくちゃ可愛いてす
この時点で性格は把握。
多分僕にも優しいです(* ´∀`)
普通に接客してくれているので、やらかしのことも知らない雰囲気。
しかしながら着替えてもらえないと、ただかわいい店員さんと会話しただけになってしまいますし
僕は会話以上のものがほしい。
ですので一旦「ちょっと中、見ていいです?」と店内に侵入。
"店頭の服を見て、気になったから他の服も見てみたくなった客のフリ"は完璧なはず。
カメラがちゃんとONになってることを確認して、心の準備ができた所で再び声かけ。
この頃色盲って設定が流行ってたというかハマってたというか、倫理観は抜きにして
この設定だお近寄りやすいんですよ。
「目が悪くてさっきの色と一緒ですか?」と優しくせざるを得ない設定で質問していきます。
これだと「見ればわかるだろ?」みたいな対応はされないので(* ´∀`)
そして予想通り親切にしてくれました。
引き続き「これは白ですよね?」とか聞いたりしながら
「プレゼントあげようかなと思ってて、でも1人で来たら色分からなくて~」と言うと好反応。
そのままサイズとか色味を聞いていきます。
SとMの差とかゴムが入っているから安心とか細かく教えてくれてはいるんですけど、僕は貴方に着てほしいので
「着てみた感じとか着ないと難しいですよね~」と軽くジャブ打ちます。
「お姉さんとかでMとかです?Sですか?細いから」と褒めつつも聞いたり
「合わせたらどんな感じなんでしょうか?か」とお姉さんの身体に合わせたらどんなんですか?
と革新に迫っていきます。
少しずつ、少しずつ。
「遠くから見ていいです?」と許可をもらって前進を拝ませていただきながら、ねっとり凝視。
「余裕ある感じです?」とか着ないと答えづらいところをじわじわと聞いたり。
「どうしようかな~」と分かりやすく悩んでるふりしてると「皆さん結構悩まれるんですよ〜」と合いの手。
着替えさせたい欲と店員さんも服が着たい欲が勝手にシンクロしてきてる気がします(* ´∀`)
ここでクロージング。
散々ジャブを打ってきたので、「イメージって難しいですね」と。
そしてここでストレート。
「相談なんですけどね、お姉さん着てみせてもらったりとか無理ですか?」
伝えると「ちょっと白の服が、ファンデーションとか化粧品がついたら売れなくなっちゃうので試着がダメって
いう形になってて~」と初めてのパターンで断られます。
でもここで引き下がらずごり押し。
「買えばいい?」と聞くと「必ずご購入いただけるなら~」と言ってくれたので
間髪入れず「じゃあ、これ買います」と必ず購入すマン宣言。
「買えばきて着てくれるんですか?」半ば強引気味にと伝えると了承もらえました(* ´∀`)
「少々お待ちください」と何されるか知らずに屈託のない笑顔でお着換えに行ってくれました(* ´∀`)
試着室はレジからギリギリ見えない位置でして、他の店員が接客中だったのでそのまま試着室前の椅子へGO。
「考える人」のふりをして試着室にカメラを差し込み。
ダビデ像の考える人って差し込むタイミングを考えていたのかもしれません(* ´∀`)
笑
差し込んだ時には上のTシャツはもう脱いでるところみたいでしたが、ジーパンを脱ぐところは映ってて
タイミングは良かった模様。
早めに移動してよかったです。
そして待望のPですが、店員さんの雰囲気と合ってるう後ろがレースの白の生P
着替え終わったあとはカメラを引き抜いて、"考える人が閃いた人"みたいに急いで元の位置に戻って服を見てるふ
り。
もし時間をとめる能力があるなら、僕はここで使います(* ´∀`)
で、待っててもなぜか遅いのでスマホでちゃんと撮れてるか、再びONを確認してると
後ろから「すみません、お待たせしました~」と声かけられ、足音しなかったものだから少々ガチ焦り。
映像を見る限り、冷静さを装いながら装えてなかったぽいですが、「いかがでしょうか~」とかわいく見せてくれ
ます。
ってかめっちゃ可愛い。
時間が遅かったのも特に問題が起きたからではなかったようで
「ベルトとかでこれ締めれるんでウエスト~」と何も知らず服の説明してくれます。
着替えてもらった服のことはさておいて、「他にもほしい商品があるんですけど~」と、このまま接客してもらえ
るように誘導。
そのまま店員さんの目を見ながら、下に目がいかないよう質問攻めして隙あらば下カメラをそっと添え。
そのままお洋服のアドバイスをもらいながら合う合わないの、両者は一緒にコーデを考えてるように見えるもの
の
片方は違うことをしてます(* ´∀`)
ここからはいかに足を自然と開いてもらえるかに集中していきます。
色あってます?と色の判断がつかない設定を最大限に使いつつ、全身撮り。
パールがついていることをわかってなかったふりして、至近距離へ近づき顔アップ撮り。
ついでに逆さカメラもアップ撮り。
足に当たらないように、感覚的に気を付けながら。
ただこのままでは足は開かないので、棚に服を横並びでかけてもらうように。
会話を引き延ばしたり、次の手を考えるために「写真撮ったりしてもいいですか」と時間かけます。
このあとは早速靴に以降。
靴を探しに準備しに行ってくれまして、その勢いでスカート、靴を準備してスタート。
ついでに靴取ってくれる時に下からちょっとだけ差し込み。
このまま服合わせしてくれるんですが、左に立たれてしまったのでそれは困るいかんざき。
ってことで「僕病気なんですけど、左立たれたらぞわぞわする」という左恐怖症を出します。
ちなみに本当にそういう病気みたいなのあるのかと調べてみたんですが
「本能的に心臓側を守ろうとしたり、相手の利き手が自分に向くことで無意識の警戒心を抱いたりするためで
す。」って出てきました。
ほんとかな(* ´∀`)笑
「僕は他の色だったら?」とか「こっちだったら?」とかプロのコーデ屋さんみたいに誘導していきます。
この後また左に立たれるんですが、僕が左側苦手なのをすぐ思い出してくれて、「すいません左ダメでしたよね」
みたいな感じで僕のカメラの射程圏内に入ってくれます笑
靴のサイズを聞いたら僕がしゃがまずともしゃがんでくれたので、M字ヲお願い。
スカートを畳まずにそのまま座り込んでくれたので、おいそれとカメラを水平に添え。
ちなみに最近はどの店も客を囲い込みしたいのか、お店のアプリ登録を勧められるんですが、名前なんて登録で
きるわけもなく。
ノルマなのか結構グイグイ勧められますが、頑なにお断り(* ´∀`)
そのあと「靴、持ってきてるんで出していいです?」と伝え、「あいますかね?」と自然に続けていきます。
どんどんいい感じにこれ見たいあれ見たいあーだこーだ言って合わせていってもらいます。
時間が進むに連れ、いい感じに仲良くなれてきた感じがしまして、服合わせてとかって言った時にやりづらい感
じだったのか
少し長い間後ろ向いてくれます。
その隙に後ろからカメラを差し込んで静止。
終わり際に「これもらっていいですか?」と伝えると、「かしこまりました」と言ってくれましたが、やっと終わ
るって感じの心の声が聞こえた気がしました
この服の年齢層をいつも通り聞いていくと、「大体20代前半か後半くらい」と教えてくれて、「着れるかな~」と
演技した後、「お姉さんはいくつ位?」と尋ねると、23歳とのことと。
男性物と女性物のサイズの差聞いて、僕が着れるわけないんですが、服合わせしてもらいます その隙にそっと下
心のカメラ添え。
最後は「ありがとうございました」とめっちゃ笑顔で深いお辞儀してくれまして、非常に感心できる良いお見送
りでフィニッシュです〆
P.S ほんとに愛嬌よくて顔カメラ長めに編集しました。僕の好みもありますが(* ´∀`)笑
※本文記載の内容は全てでたらめの妄想であり、全てフィクションです※
※突撃はやめてください※
【年齢】
23
【撮れ高】
顔、声、フロント撮り、後ろ逆さ撮り、M字、試着室
【パンティの色】
白
再生時間:13分53秒
動画サイズ:FHD 1920×1080
※本作品は演出によるフィクションです。
実際の盗撮行為・無断撮影による映像ではありません(* ´∀`)
商品タグ
商品情報
- 商品ID:
- dxXPgjo7bVKl6RLLBW0
- ファイル名:
- Hero123.mp4
- ファイルサイズ:
- 2.7GB
- 販売開始日:
- 2026年08月31日
- 補足情報:
- 合計評価数:
- 2
- 総閲覧数:
- 1,360
販売会員情報
- 販売会員名:
- 逆さHERO
- メールアドレス:
- 非公開
- 自己紹介:
- この世には目には見える正義マンたちがいる……奴らはときとして牙をむき君達を朝一で逮捕しに迫ってくる……彼は…そんなポリスから君達を守るため、前科の底からやってきた逆さの使者――なのかもしれない…(* ´∀`)
最新情報はこちらに記載してます
https://tousatuhero.jp/
転売があった時、もし私がパクられた場合は共同販売者としてうたいますw
その際、捜査は確実にいきますので!朝に!笑
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18歳未満のアクセスは
固くお断りいたします。
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